ケガ防止!安全なティーバッティングに練習用ネット

ケガ防止!安全なティーバッティングに練習用ネット

ティーバッティング、トスバッティング練習で一番大切なことは何だと思いますか?
目的意識!と考える人が多いかもしれません。やる場所選びや、一緒に練習するパートナーや道具だと思う人もいることでしょう。

ですが一番大切なことは、「安全」ではないでしょうか。
ティー・トス打撃練習中は事故発生率が高く、打つ本人や練習相手の選手、周囲の人がケガしてしまう可能性があります。
限られた時間に集中してティー打撃を行い、どれだけプラスの成果を出したとしても、誰かがケガをしてしまえばその練習はマイナスなのは間違いありません。

安全さがしっかり確保されていれば、選手自身も周りの人もたくさんのメリットを受けることができます。
まず指導者(コーチ、親)が安心して選手を練習させることができます。ちょっとでも危険が考えられば、「目が届く場所でしかさせない」という場合もあるでしょう。でもそれだと自主トレが思うようにできなくなりますよね。
選手自身も、練習の安全性が確保されていると「自分が打ったボールが誰かに当たったら、何かを壊したらどうしよう」という不安なく練習ができるので、のびのびとスイングすることができて結果的に練習効率が上がります。
つまり安全さとは、練習の大前提でもありながら、練習の質と量に深く関わる重要な要素なんですね。

安全なティーバッティング練習をいつでもどこでもやりたい!
そんな選手には、竹バット研究所でも人気の「練習用ネット」がオススメです。

練習用ネット
https://bat.ski/practice-net/

現在、打ち込む用のネットは3種類販売しています。
大きさは横2メートル×高さ2メートル。頑丈なネットとフレームで作られていて、耐久性、耐候性に優れており、長く使える商品として全国のチームから愛用されています。ボールを集める集球袋も付いているので、短い時間でも繰り返し練習することができますよ。

その他にも、トスを投げる選手をガードするネットも販売しています。

ティーバッティング練習用正面トスネット(フレームセット)
https://bat.ski/practice-net/000000000180/

正面からのトスを打つ練習は、横や斜め前から投げる場合と比べて、より本番に近い打撃練習です。
プロ野球の練習でも正面からのトスは当たり前で、強打者が試合の打撃感覚を養っている様子はよく見られます。
高校野球や大学、社会人野球でも正面トス練習は増えています。興味がある方はぜひご連絡ください。
※商品は大型商品なので、個人様宅への配送は承っておりません。お届け先を企業・法人様にするなど手続きが必要となりますのでまずはご相談ください。

お得なセール開催中 一部の商品が20〜50%OFF!!

一覧へ

最近チェックした商品

研究所長あいさつ

2024/3
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
2024/4
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30

ダイトベースボール